「鍵管理システム」でシェアリングビジネスを無人運用する!

広がりを見せるシェアリングビジネス

conference-857926_960_720

動車、会議室、スタジオ、家電製品など、モノやサービスなどを
個人や企業の間で交換・共有する「シェアリングビジネス」が広がっています。
代表的なシェアリングビジネスには「カーシェアリング」、「ワークシェアリング」、「ワークシェアリング」などがあります。

たとえば、「Airbnb」というサービスがあります。
https://www.airbnb.jp/
このサービスは世界中の旅行者向けに、空き部屋を貸したい人と、部屋を借りたい人をつなぐWebサービスです。このサービスに登録されている部屋は、宿泊施設だけでなく、一般住居に宿泊する「民泊」も含まれます。
ホテルより安く泊まれ、ホストと交流することもできるという、新しい旅行体験を可能にするサービスです。
また、貸し会議室やフリースペースなどを手軽に検索・予約することができる「スペースマーケット」というサービスもあります。
https://spacemarket.com/
会議室を持たない企業の会議も、個人で行うイベントも、短時間から使用することができるサービスです。
これらのサービスに共通しているのは、これまでは部屋や所有物を所有者のみが使用していたものを開放し、多くの人とシェアして使用するということをビジネスにとして成功させていることです。
Webの時代になって、だれでも簡単にシェアビジネスを開業できるようになりました。

 

  参入は容易だが、事業化は難しい

しかし、いかに開業が簡単になっても、
事業を続けるには大きな問題となるのがが「稼働率」と「運営コスト」です。
参入が容易なだけに、競合も多い分野では、
深夜などの空いている時間も効率よく稼働しなければ利益を出すのは難しくなるでしょう。
さらに人件費などのランニングコストもできるだけ抑えたいところです。

microphone-1003559_960_720

  シェアビジネスを支援する「鍵管理システム」

鍵管理システム「リアルタイムマネージャー」を導入すれば、
鍵が必要なあらゆるシェアビジネスの24時間営業が可能になります。
無人運用で人件費を削減、照明・空調の自動制御で電気料金などの削減も可能。
さらに防犯センサーなどのセキュリティ機器との連動し、安全性の向上も期待できます。

 

s-rtkmlink

shiryo mitsumori
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

285人の購読者に加わりましょう

サービス

social

PAGE TOP