家の、会議室の、金庫の、車両の、共有施設の、店舗の
鍵がまたない!
この記事を読んでいるあなたも、きっと一度は鍵をなくされたことがあるのではないでしょうか?

重要ではない鍵なら大きな問題にはなりませんが、大切な鍵であればなくした時とても大変ですね。
マンションのオートロックキーを紛失していまい、全戸替えることになって50万円請求されたという例もあります。

ビジネスの場面でも、鍵がなくなると大慌て。どこにやったんだと社員一同で大捜索が始まります。
無駄な労力を少なくし、リスクを回避し、効率的な鍵管理のためにもキーマネージャーシステムの導入をオススメします。
RTKMのご紹介
rtkmがあれば、
1.鍵の紛失が減る
2.鍵がなくなっても見つかりやすくなる
3.鍵がweb上で管理できる
という3つの大きなメリットがあります。
【1.鍵の紛失が減る】
リアルタイムキーマネージャーは、鍵を全てセキュリティボックスで管理します。
鍵の出し入れ、使用前の予約、使用後の返却を全て管理するため、誰が何時に使用したのかが分かります。
特定の人物が持ち歩いたり、机の上にぽーんと置かれている状態よりはるかに紛失率がさがります。

【2.鍵がなくなっても見つかりやすくなる 】
鍵の使用履歴により、鍵の発見は容易になります。
紛失した本人も、使用した日時が正確に分かればなくした経緯を思い出せるからです。

【3.鍵がweb上で管理できる】
例えば、共有で使用している会議室の予約を社内のホワイトボードで管理しているのをよく見かけますが、
これをネット経由で予約できるようにします。
これなら営業先でも、決まった日時の予約が可能ですね。
さらに、部屋が空いている時間はレンタル会議室として貸し出す事もできます。
使い方は簡単で、色々な場面で使用できます。

詳しくは、下記の記事をご覧ください。
分かり辛いことがありましたら、ぜひお気軽にご相談下さい。



