マンションをIot技術で激変!空室が埋まった!マンションに鍵管理システムリアルタイムキーマネージャーを導入

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マンション管理人の悩み

・空室が埋まらない!収益が減る一方。
・空き部屋や空きスペースを何とか有効活用できないか
・でも人件費や手間はかけられない

RTKMの導入で、全て解決

広告費はかけている、家賃も相場に適している、立地や築年数の条件も悪くない。
でも最近空室がなかなか埋まらない。

そのようなマンション経営者さまに是非知って頂きたいのが、弊社の鍵管理システムリアルタイムキーマネージャーです。
インターネットとモノをつなげる事で、遠隔で操作と管理を実現するIot技術。
これを応用したシステムがRTKMです。

空きスペースを駐車場にしたり、防犯カメラと連動してセキュリティ面を強化したり、空調や照明を遠隔管理したり、空き部屋を自動で貸し出すことも可能です。
入居者にとっても、最新技術が整ったマンションはとても魅力的です。

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RTKMは、こんなにすごい!導入メリットをご紹介

 

  空き部屋、共有スペースを貸し出し

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空室が埋まるまでの間、部屋を有料で貸し出すことで収入の不足を補うことが出来ます。
例えば家賃10万円の部屋を2ヶ月空室状態で放置しておくと20万円の欠損ですが、その2ヶ月の間、1泊1万円で貸し出し、2日に1度借り手がいれば30万円の利益になります。

ミーティングルームなどの大部屋も、無人で管理貸し出しできますので今までかかっていた人件費を削減できます。

 

  防犯、セキュリティ

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RTKMは、入退室、使用履歴を管理し、防犯カメラなどの外部機器と連動することができます。
これにより、住居者の入退室と履歴、カメラによる視認確認、警報機の作動、管理会社への連絡などの管理を行う事ができます。

 

  空調管理

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例えば、人がいない時は全ての空調と照明をOFFにしておき、入居者が入室した際に自動でONに切り替わるなど、機器との連動設定が可能です。

 

  駐車場運営、カーシェア

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屋外の空きスペースも、駐車場として貸し出すことで収益を増やす事ができます。
マンションに備え付けの車を用意し、時間貸しにするカーシェアリングシステムなども、全て人件費ゼロで運営することができます。

実践例

実際に、社員寮の空き部屋を貸し出した例がこちらです。

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RTKMは、多機能、低価格、安心サポート

空室回避措置を積極的に行い方、RTKMの機能が気になる方、是非お気軽にお問い合わせ下さい。

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shiryo mitsumori
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